プログラム導入企業





WILL-ACTION Lab.は、
ローンディールが運営する越境学習プログラムで得られた
人材育成・組織開発のノウハウを体系化しています。




PROGRAM ![]()
個人が内省や対話を通じてWILL・CAN・MUSTを言語化し、
それぞれの関係性を見い出すことで
主体的に行動できるようになり、組織全体が活性化する
プログラムをご用意しています。

自身および他者との対話を通し、「分解」と「再構築」のプロセスで自己理解を深め、WILLを言語化し、行動へとつなげるプログラムです。キャリアや人生のコンパスとなる「WILL」を明確にし、組織や会社のWILLとの関係性を認識することで、自らの意志で行動し未知に挑む人材を育成します。

キャリアの棚卸と他者のフィードバックを通じて「独自のCAN」を自覚化し、言語化するプログラムです。
ポータブルスキルに個々の特性を掛け合わせ、実体験やエピソードで裏付けた独自の価値を表現します。自分の強みを理解し、キャリアに対する自信を築くことで、自ら機会を獲得しキャリアを切り拓くことができる自律的な人材を育成します。

個人のWILL/CAN/MUSTを言語化し、組織のWILL(パーパス)/CAN(経営資源)/MUST(目標)と、どのようにつながっているかを整理します。個人のWILLとMUSTを意味付けることで「主体性」を引き出し、個と組織のパフォーマンスが向上します。「WILL/CAN/MUST連結キャンバス」を活用することで、誰もが論点を可視化しながら対話を深めることが可能です。
VOICES ![]()
JOURNAL ![]()

WILL-ACTION Cycleとは、
「意志(WILL)」と「行動(ACTION)」を
往還するサイクルのこと。
自分の意志を言語化し、具体的な行動に移す。
行動を振り返って、自分の意志を再度言語化。
このサイクルが回る仕組みを作ることで、
「自らの意志を持って動く」
自律した人材の育成や
組織のパフォーマンス向上につながります。


MEMBER ![]()

早稲田大学大学院にて機械工学を専攻後、富士ゼロックスにSEとして入社。SOL営業、新規事業開発、人材開発など企業内での越境を経験。社外では、約50社の大企業若手有志1000名を巻き込んだ任意団体「ONE JAPAN」の共同発起人/副代表として、挑戦する個人の覚醒、組織風土変革、価値共創に挑んだ。それらを通じて人の行動の起点となる「WILL(意志)」の重要性を体感し、「越境」の可能性に共鳴したことから、2018年、ローンディールに最高顧客責任者(CCO)として参画し、2024年には「WILL-ACTION Lab.」を設立。2025年、代表取締役就任。また、WILL-ACTION Lab.の所長としても、「意志ある行動」を電動アシストする三人娘の父。国際コーチング連盟認定コーチ/中小企業診断士。
著書『WILL「キャリアの羅針盤」の見つけ方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
株式会社リクルートで約300社の中途採用を担当した経験から、多様な職種やスキルに精通。若手から40代までの様々な雇用形態メンバーのマネジメント経験あり。現在は株式会社ローンディールにてside project事業責任者を担当する傍ら、CAN抽出ワークショップを開発し、累計200人以上のCANを言語化。BCMA認定キャリアメンター。「人には一人ひとりかけがえのない持ち味がある」がモットー。2025年より株式会社ローンディール最高品質責任者(CQO)就任。
CONTACT ![]()
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【お詫びと訂正】
大川 陽介(著)『WILL「キャリアの羅針盤」の見つけ方』(第1刷)
カバーそで部分の著者プロフィールに下記のとおり誤りがありました。
読者の皆さまに深くお詫びし、訂正いたします。
誤:早稲田大学大学院機械工学科に入学し博士課程を修了。
正:早稲田大学大学院にて機械工学の修士課程を修了。
WILL-ACTION Lab.は、
ローンディールが運営する越境学習プログラムで得られた
人材育成・組織開発のノウハウを体系化しています。