プレスリリース 2018年2月9日
プレスリリース 2018年2月9日
大鵬薬品工業株式会社にてレンタル移籍の導入が決定。第一号案件として、音楽SNSアプリ「nana」を展開する株式会社nana musicへのレンタル移籍が開始。 |
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企業間レンタル移籍プラットフォーム「LoanDEAL」を展開する株式会社ローンディール(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:原田未来)は、大鵬薬品工業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林将之、以下:大鵬薬品)から、株式会社nana music(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:文原明臣、以下:nana music)へのレンタル移籍が開始されたことを発表します。
*レンタル移籍:研修・出向等の企業間契約に基づいて、人材が元の企業に在籍したまま期間を定めて他社で働く仕組み。貸出企業の人材育成、受入企業の事業推進を目的として活用されます。現在は主にイノベーション人材・次世代リーダー育成に取り組む大企業からベンチャー企業へのレンタル移籍という形態が中心となっています。 |
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【取り組みの背景】 一方、nana musicは、スマホひとつでいつでもどこでも誰とでも音楽を奏で合えるアプリ「nana」を展開しています。カラオケ・合唱・バンドセッションといった音遊びを世界中の人と手軽に楽しむことができます。2012年8月にリリース後、2017年10月にはユーザー数500万人を超え、毎日5万曲以上が投稿されています。ユーザー数の拡大を活かした収益性の拡大、他社との協業を推進しています。 今後も、ローンディールはレンタル移籍プラットフォームを通して、大企業の人材育成やイノベーション創出、ベンチャー企業の事業推進に貢献してまいります。 |
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【参考情報】
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